上海交通大学次世代日中友好団が来訪されました(2024年11月21日)

2024年11月21日に日中植林・植樹国際連帯事業の一環として、上海交通大学から劉副学長を団長とする90名の教職員及び学生の来訪を受け入れました。訪問団は核物理研究センターを訪問し、グローバルイニシアティブ機構の小溝東アジア拠点長からの歓迎挨拶、張特任助教からの大学紹介の後、核物理研究センターの保坂教授による研究紹介を受け、施設見学を行いました。その後、本学学生とともに工学研究科の原教授によるフューチャー・デザインに関する講義に参加しました。



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