<2026/1/30> \大阪ではじめての開催!ノーベル賞受賞記念講演会/ 坂口志文特別栄誉教授が語る 制御性T細胞の発見と医療の未来 【3/8(日)14時~@東京建物Brillia HALL箕面大ホール(箕面市立文化芸能劇場)】

大阪大学は、坂口志文特別栄誉教授のノーベル生理学・医学賞受賞を記念して、2026年3月8日(日)に、東京建物Brillia HALL箕面大ホール(箕面市立文化芸能劇場)にて一般の方々を対象に講演会を開催しました。本講演では、制御性T細胞がどのように働くのか、そしてその発見がどのように病気の治療につながるのかをテーマに坂口特別栄誉教授が講演を行います。また、「ノーベル賞受賞までの軌跡と未来(予定)」と題して、熊ノ郷淳総長とのセッションを通じて坂口特別栄誉教授の功績についてさらに理解を深めていただける内容となっており、これからの医療の発展について考えることができます。

詳しくは こちらのPDF をご覧ください。


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