<2026/1/21> 審良静男特任教授が 2026 Japan Prize(日本国際賞)を受賞

大阪大学先端モダリティ・ドラッグデリバリーシステム研究センター(CAMaD)の審良静男特任教授が、2026年 Japan Prize(日本国際賞)を受賞することが、公益財団法人国際科学技術財団より本日(2026年1月21日(水))発表されました。本年のJapan Prize対象2分野である「エレクトロニクス、情報、通信」「生命科学」のうち、「生命科学」分野において、審良静男特任教授は、米国のジージャン・チェン博士とともに「自然免疫システムによる核酸認識メカニズムの解明」の授賞業績で受賞が決定しました。

詳しくは こちらのPDF をご覧ください。


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