大阪大学大学院医学系研究科中性脂肪学共同研究講座の平野賢一特任教授(常勤)らの研究グループが医師主導で開発してきたTGCV治療薬 CNT-01(主成分:トリカプリン・トリスデカノイン)について、2025年12月18日、厚生労働省より国内製薬企業から大阪大学医学部附属病院への先駆け医薬品指定の付け替えが発出され、本学において開発を再開することになりました。
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