<2026/10/9>\地域・世界から学び、強靱なインフラの実現へ!/大阪大学大学院工学研究科・長崎大学大学院総合生産科学研究科のインフラ研究拠点が連携協定を締結しました

大阪大学大学院工学研究科と長崎大学大学院総合生産科学研究科は、2026年9月14日(月)にインフラマネジメント研究に関する連携協定を締結しました。

 両研究科はこれまで、内閣府「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第3期」の課題「スマートインフラマネジメントシステムの構築」を通じて連携してきました。本協定は、これまで培ってきた連携関係を基盤として、インフラマネジメント分野における教育・研究の高度化と研究成果の社会実装の推進を目的とするものです。本協定に基づき、大阪大学大学院工学研究科ではサステイナブル・インフラ研究センターを、長崎大学大学院総合生産科学研究科では持続可能社会創造センターをそれぞれ中心として、連携を進めていきます

詳しくはこちらの PDF をご覧ください。

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