大阪大学量子情報・量子生命研究センター(QIQB)の長田有登准教授が、『量子デバイスと量子技術』(東京大学出版会)を2026年7月27日に刊行しました。本書は、好評を博した前書『量子技術入門』(東京大学出版会。野口篤史氏、やまざきれきしゅう氏と共著)に続く、待望の2冊目となる学術書です。
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