<2024/7/19> ―個々のがん患者にあった治療薬を届けるコンパ二オン診断を目指して― 医学系研究科・住友ゴム工業株式会社との共同研究を開始

大阪大学大学院医学系研究科の山本浩文教授らの研究グループは、住友ゴム工業株式会社と共同で開発した血中循環がん細胞 (CTC※1:Circulating Tumor Cell)の捕捉技術を活用して、個別のがん活性化シグナルを同定するための共同研究契約を2024年3月28日に締結しました。

詳しくは こちらのPDF をご覧ください。

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