大阪大学大学院人間科学研究科では、災害時の避難状況や支援活動に関するさまざまな研究、フィールド調査を重ね、正確かつ迅速な避難所情報の共有のため、2013 年から「未来共生災害救援マップ」(通称「災救マップ」)の研究開発と、情報を迅速に伝えるための体制づくりに取り組んでいます。
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