<2021/11/10>大阪大学箕面キャンパスで地域と大学が未来のまちの姿を語りあうシンポジウム開催

大阪大学は、2021年4月に世界と市民を結ぶ都市型キャンパスとして、箕面船場に箕面キャンパスを移転しました。5⽉に箕⾯市⽴船場図書館・⽣涯学習センターが開館し8⽉には箕⾯市⽴⽂化芸能劇場もオープンしました。箕⾯船場では新たなまちづくりが動き続けており、学術・⽂化・芸術・⼦育てのまちとしての期待がさらに⾼まっています。

⼤阪⼤学は周辺にお住まいの方や事業者のみなさんとこれから正に「お隣さん」として暮らしていくこととなります。このシンポジウムでは産・官・学・⺠、それぞれの⽴場から将来の展望を語りあい、未来のまちの姿を共有していきたいと考えています。

詳細はこちらのPDFをご覧ください。

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