<2021/9/1>口腔がんで失った「ことば」を取り戻す_AIを用いたコミュニケーションツールの開発を目指してクラウドファンディングを開始します

口腔がん術後の患者さんは、「ことば(話す機能)」が障がいされるため、日常生活でのコミュニケーションが困難になります。大阪大学大学院歯学研究科 顎口腔機能治療学教室では、 口腔がん術後患者さんの失われた「ことば」を取り戻すために、AI(人工知能)を用いたコミュニケーションツールの開発を行います。 その研究費用として第一目標を500万円としたクラウドファンディングを9月1日(水)から開始します。

詳細は こちら のPDFファイルをご覧ください。

share !