<2021/7/21>大学2・3年生は、コロナ禍の大学をどう見ていたのか? 文学部生による聞き取り報告「コロナ禍と大学」を開催

周知のとおり、コロナ禍により大学のあり方は激変しました。

授業のオンライン化や課外活動の制限をはじめ、大学と学生との関係は現在も重大な問題であり続けています。同時に、このパンデミックは歴史的事態でもあり、この目まぐるしい変化の時期がどのように生きられたのかは、将来にむけて記録しておく必要があります。

大阪大学文学部日本学専修で実施している授業「日本文化学演習」では、本年度「コロナと大学」をテーマに、大学関係者に聞き取り調査を行いました。

詳細はこちらのPDFファイルをご覧ください。

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