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特色ある活動

箕面新キャンパス(外国語学部)

2021年4月、箕面に新キャンパスが誕生いたします。

豊中キャンパス、吹田キャンパスの中間に位置し、大阪都心部へダイレクトにアクセスできる!
教室、研究室をはじめ、事務室、食堂、購買部など、すべての大学機能が一つの建物に!
2019年度外国語学部に入学される学生の皆さんは、2021年4月から、この新キャンパスで学ぶことになります。


※イメージパースは現時点のCGであり、一部変更する場合があります

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大阪大学では、2021年4月に、箕面新キャンパスへの移転が決定しています。「地域に生き世界に伸びる」という大阪大学のモットーのもと、箕面新キャンパスを、「世界の言語」と「言語を基底とする地域の文化や社会」に関する研究の集積拠点とするとともに、世界の言語や文化、社会に関する高度な専門的知識と幅広い学識を身につけたグローバル人材を育成する場とします。また、外国人留学生に対する日本語・日本文化の教育を通して、世界に向けて日本語・日本文化を発信する拠点を形成します。

 

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新御堂筋を中心に、東に吹田キャンパス、西に豊中キャンパス、そして南に中之島キャンパスがT字型に交差する箕面新キャンパスにおいて、各キャンパスの知が融合し、新たな学際領域を創造するとともに、吹田市、豊中市、大阪市そして箕面市の市民交流を活性化する交流拠点。

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都市型キャンパスの特性を活かして、市の生涯学習センターや文化ホールとの効率的共同利用を図り、世界と地域を結びつける多彩な文化活動を展開。

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学生・研究者・企業の世界進出拠点、世界の多様な文化圏へのマーケティング

産学連携による技術研究のシーズを多言語多文化にわたって実装していくためのベンチャ―育成・実証フィールドとする。

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箕面新キャンパスの詳細はこちら(PDF)

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