○大阪大学大学院工学研究科規程

(趣旨及び目的)

第1条 この規程は、大阪大学大学院学則(以下「学則」という。)に基づき、大阪大学大学院工学研究科(以下「本研究科」という。)における必要な事項を定めるものとする。

2 本研究科は、自然と人類との調和を図り、真の豊かさを持つ安心及び安全な社会の実現を目指し、真理の探究と社会に貢献するモノつくりを通じて科学技術立国としての未来の発展に資することを使命とし、それに応えることのできる創造性豊かなリーダーとなる工学研究者・技術者の育成を図ることを目的とする。

(課程及び専攻)

第2条 本研究科の課程は、博士課程とする。

2 博士課程は、これを前期2年の課程(以下「前期課程」という。)及び後期3年の課程(以下「後期課程」という。)に区分する。

3 本研究科に次の専攻を置く。

生命先端工学

応用化学

精密科学・応用物理学

知能・機能創成工学

機械工学

マテリアル生産科学

電気電子情報工学

環境・エネルギー工学

地球総合工学

ビジネスエンジニアリング

(入学)

第3条 本研究科の入学志願者に対しては、本研究科教授会の議を経て、各専攻において選考するものとする。

(教育方法等)

第4条 本研究科の教育は、授業科目の授業及び学位論文の作成等に対する指導(以下「研究指導」という。)によって行い、各専攻別の授業科目及びその単位数並びに必修・選択必修・選択の区分は、別表のとおりとする。

2 授業科目の配当年次及びその授業時間数は、本研究科教授会の議を経て別に定める。

3 授業科目の単位の計算は、次のとおりとする。

(1) 講義は、15時間をもって1単位とする。

(2) 演習は、15時間又は30時間をもって1単位とする。

(3) 実験及び実習等は、30時間又は45時間をもって1単位とする。

(専攻長)

第5条 各専攻に、専攻長を置く。

2 専攻長の選考方法及びその任期については、別に定める。

(履修科目の申請)

第6条 学生は、毎年指定する期間内にその学年で履修しようとする授業科目を申請し、専攻長の許可を受けなければならない。

(前期課程の履修方法等)

第7条 前期課程の学生は、別表に定める履修方法により30単位以上修得し、別に定める研究指導を受けなければならない。

第8条 前期課程の学生は、当該専攻長が必要と認めた場合に限り、他の専攻の授業科目、他の研究科の授業科目、学部の授業科目、他の大学院の授業科目又は外国の大学院の授業科目を履修し、これを前条に規定する単位とすることができる。

2 前項に規定する他の大学院の授業科目又は外国の大学院の授業科目の履修については、学則第8条の規定によるものとする。

3 前期課程の学生は、当該専攻長が必要と認めた場合に限り、大学院横断教育科目、リーディングプログラム科目又はグローバルイニシアティブ科目を履修し、これを前条に規定する単位とすることができる。

(後期課程の履修方法等)

第9条 後期課程の学生は、次のとおり単位を修得し、別に定める研究指導を受けなければならない。

(1) 生命先端工学専攻及び精密科学・応用物理学専攻

当該専攻の後期課程の授業科目6単位以上を修得しなければならない。

(2) 知能・機能創成工学専攻及び機械工学専攻

当該専攻の後期課程の授業科目2単位以上を含め、4単位以上を修得しなければならない。

(3) 応用化学専攻、マテリアル生産科学専攻、電気電子情報工学専攻、環境・エネルギー工学専攻、地球総合工学専攻及びビジネスエンジニアリング専攻

当該専攻の後期課程の授業科目4単位以上を修得しなければならない。

2 入学資格に関し修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められ後期課程に入学した者については、前項に規定するもののほか、所要の授業科目の単位の修得を課すことがある。

第9条の2 後期課程の学生は、当該専攻長が必要と認めた場合に限り、他の専攻の授業科目、他の研究科の授業科目、学部の授業科目、他の大学院の授業科目又は外国の大学院の授業科目を履修し、これを前条に規定する単位とすることができる。

2 前項に規定する他の大学院の授業科目又は外国の大学院の授業科目の履修については、学則第8条の規定によるものとする。

3 後期課程の学生は、当該専攻長が必要と認めた場合に限り、大学院横断教育科目、リーディングプログラム科目又はグローバルイニシアティブ科目を履修し、これを前条に規定する単位とすることができる。

(研究指導)

第10条 当該専攻長が、教育上有益と認めるときは、他の大学院等又は外国の大学院等とあらかじめ協議の上、本研究科教授会の議を経て学生に当該大学院等において研究指導を受けさせることができる。

2 前項の研究指導を受ける期間は、1年を超えることができない。ただし、後期課程の学生にあっては、期間を延長することができる。

(長期にわたる課程の履修)

第10条の2 研究科長は、学生が職業を有している等の事情により、標準修業年限を超えて一定の期間にわたり計画的に教育課程を履修し、課程を修了することを希望する旨を申し出たときは、その計画的な履修を認めることができる。

2 前項の規定により計画的な履修を許可された学生に関し必要な事項は、別に定める。

(入学前の既修得単位の認定)

第10条の3 当該専攻長が教育上有益と認めるときは、学生が本研究科入学前に大学院において修得した授業科目の単位(大学院設置基準(昭和49年文部省令第28号)第15条に規定する科目等履修生として修得した単位を含む。)を、本研究科において修得したものとして認定することができる。

2 前項の規定により修得したものとして認定することができる単位は、第8条第1項又は第9条の2第1項の規定により修得した単位とは別に、10単位を超えない範囲で、第7条又は第9条に規定する単位とすることができる。

(履修科目の試験及び研究指導修了の認定)

第11条 履修科目の試験は、原則として学期末又は学年末に筆記試験若しくは口頭試問又は研究報告によって行い、その合否は、当該授業科目担当教員が決定する。

2 履修許可を受けていない授業科目については、試験を受けることはできない。

3 研究指導修了の認定は、当該専攻長が行い、研究科長に報告するものとする。

(単位の授与)

第12条 前条の規定による試験に合格した授業科目については、所定の単位を授与する。

(学位論文の提出)

第13条 前期課程修了予定者は、専攻長が指定する期日までに修士論文を提出しなければならない。

2 本研究科教授会の議を経て、研究科長が適当と認めるときは、特定の課題についての研究の成果の提出をもって修士論文の提出に代えることができる。

第14条 後期課程の学生は、専攻長が指定する期日以後博士論文を随時提出することができる。

(学位論文の審査)

第15条 学位論文の審査については、大阪大学学位規程の定めるところによる。

(最終試験)

第16条 前期課程の最終試験は、第7条に定める所定の単位を修得し、かつ、研究指導修了の認定を受けた上、修士論文等を提出した者について行う。

2 後期課程の最終試験は、研究指導修了の認定を受けた上、博士論文を提出した者について行う。ただし、第9条に定める所定の単位を修得しなければならない。

(博士論文研究基礎力審査)

第16条の2 第13条及び第16条第1項の規定にかかわらず、学則第5条の6に定める博士課程教育リーディングプログラムを履修する者については、本研究科教授会の議を経て、研究科長が博士課程の目的を達成するために必要と認めるときは、次に掲げる試験及び審査を受けることにより修士論文等の提出及び最終試験に代えることができる。

(1) 専攻分野に関する高度の専門的知識及び能力並びに当該専攻分野に関連する分野の基礎的素養であって前期課程において修得し、又は涵養すべきものについての試験

(2) 博士論文に係る研究を主体的に遂行するために必要な能力であって前期課程において修得すべきものについての審査

(特別研究学生)

第17条 他の大学院に在学する学生で、本研究科において研究指導を受けようとするものがあるときは、当該大学院との協議に基づき、研究科長は特別研究学生として入学を許可することがある。

2 特別研究学生の在学期間は、1年を超えることができない。ただし、必要があるときは、願い出により期間を延長することができる。

(特別聴講学生)

第18条 他の大学院に在学する学生で、本研究科前期課程において授業科目を履修しようとするものがあるときは、当該大学院との協議に基づき、研究科長は特別聴講学生として入学を許可することがある。

2 特別聴講学生が履修する授業科目は、別表の授業科目とする。

3 特別聴講学生の在学期間は、履修する授業科目所定の授業期間とする。

4 特別聴講学生の履修科目の試験及び単位の授与については、第11条及び第12条の規定を準用する。

(科目等履修生及び研究生)

第19条 本研究科の授業科目中1又は複数の科目を選んで履修しようとする者があるときは、選考の上、研究科長は科目等履修生として入学を許可することがある。

2 科目等履修生の在学期間は、履修する授業科目所定の授業期間とする。ただし、研究科教授会の議を経て、研究科長が必要と認めたときは、在学期間の延長を許可することがある。

3 科目等履修生の履修科目の試験及び単位の授与については、第11条及び第12条の規定を準用し、試験に合格した者には、単位修得証明書を交付する。

第20条 科目等履修生の入学資格は、次のとおりとする。

(1) 大学又は専門職大学を卒業した者

(2) 前号の者と同等以上の学力があると認められた者

第21条 本研究科において特定事項について攻究しようとする者があるときは、本研究科教授会において選考の上、研究科長は研究生として入学を許可することがある。

第22条 研究生の入学資格は、次のとおりとする。

(1) 修士の学位を有する者

(2) 前号の者と同等以上の学力を有すると認められた者

2 研究生の入学の時期は、学年の始めとする。ただし、特別の事情があるときは、この限りでない。

3 研究生には、指導教員を定める。

4 研究生の在学期間は、1年以内とする。ただし、本研究科教授会の議を経て、研究科長が研究上必要と認めたときは、在学期間の延長を許可することがある。

5 研究生が退学しようとするときは、指導教員を経て、研究科長に願い出なければならない。

第23条 科目等履修生又は研究生として不適当と認められる者については、研究科長は本研究科教授会の議を経て、除籍することができる。

(規程外事項の処理)

第24条 この規程に定めるもののほか、本研究科に関する必要な事項は、本研究科教授会の議を経て、研究科長が別に定める。

附 則

1 この規程は、昭和50年10月15日から施行し、昭和50年4月1日から適用する。

2 昭和50年3月31日現在本研究科修士課程に在学し、同日以後引き続き同課程に在学する学生は、この規程適用の日から前期課程に在学するものとし、当該学生の授業科目の履修については、なお従前の例による。

3 昭和50年3月31日現在本研究科博士課程に在学し、同日以後引き続き同課程に在学する学生は、この規程適用の日から後期課程に在学するものとする。

附 則

この改正は、昭和51年6月16日から施行し、昭和51年4月1日から適用する。

附 則

1 この改正は、昭和52年4月1日から施行する。

2 昭和52年4月1日現在、機械工学専攻、溶接工学専攻及び産業機械工学専攻の前期課程2年次に在学中の者については、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和53年4月1日から施行する。

2 昭和53年3月31日現在、機械工学専攻、応用化学専攻、石油化学専攻、溶接工学専攻、産業機械工学専攻及び環境工学専攻の前期課程に在学中の者並びにプロセス工学専攻の修士課程に在学中の者については、なお従前の例による。

附 則

この改正は、昭和53年6月14日から施行し、昭和53年4月1日から適用する。

附 則

1 この改正は、昭和54年4月1日から施行する。

2 昭和54年3月31日現在、環境工学専攻の前期課程に在学中の者については、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和54年5月16日から施行し、昭和54年4月1日から適用する。

2 冶金学専攻は、改正後の第2条第3項の規定にかかわらず、昭和54年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 昭和54年3月31日現在、冶金学専攻及び産業機械工学専攻に在学中の者については、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和55年4月1日から施行する。

2 昭和55年3月31日現在、機械工学専攻、産業機械工学専攻、環境工学専攻及びプロセス工学専攻の前期課程に在学中の者については、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和56年4月15日から施行し、昭和56年4月1日から適用する。

2 昭和56年3月31日現在、石油化学専攻及びプロセス工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和57年4月1日から施行する。

2 昭和57年3月31日現在、造船学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和58年4月1日から施行する。

2 昭和58年3月31日現在、溶接工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和59年4月1日から施行する。

2 昭和59年3月31日現在、応用物理学専攻(数理工学コース)及び電子工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和60年4月1日から施行する。

2 昭和60年3月31日現在、応用化学専攻、応用精密化学専攻、産業機械工学専攻及びプロセス工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和61年4月1日から施行する。

2 昭和61年3月31日現在、機械工学専攻、金属材料工学専攻、精密工学専攻、応用物理学専攻(応用物理学コース)、通信工学専攻、電子工学専攻及び産業機械工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和62年4月1日から施行する。

2 昭和62年3月31日現在、応用物理学専攻(応用物理学コース)の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、昭和63年4月1日から施行する。

2 昭和63年3月31日現在、造船学専攻、応用物理学専攻(応用物理学コース)、応用物理学専攻(数理工学コース)、建築工学専攻及び電子工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成元年4月1日から施行する。

2 平成元年3月31日現在、醗酵工学専攻、冶金工学専攻、金属材料工学専攻、通信工学専攻及び電子工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

この改正は、平成元年7月19日から施行し、平成元年7月1日から適用する。

附 則

1 この改正は、平成2年4月1日から施行する。

2 平成2年3月31日現在、機械工学専攻、冶金工学専攻、金属材料工学専攻、応用物理学専攻(応用物理学コース)及び産業機械工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

この改正は、平成2年5月16日から施行し、平成2年4月1日から適用する。

附 則(抄)

1 この改正は、平成2年6月20日から施行する。

附 則

1 この改正は、平成3年4月1日から施行する。

2 平成3年3月31日現在、機械工学専攻、醗酵工学専攻、電気工学専攻、精密工学専攻、応用物理学専攻、溶接工学専攻、土木工学専攻、建築工学専攻、原子力工学専攻、産業機械工学専攻及び電子制御機械工学専攻に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 溶接工学専攻は、改正後の第2条第3項の規定にかかわらず、平成3年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

附 則

1 この改正は、平成4年4月1日から施行する。

2 平成4年3月31日現在、醗酵工学専攻、冶金工学専攻、金属材料工学専攻、電気工学専攻、応用物理学専攻(応用物理学コース)、土木工学専攻、原子力工学専攻及び電子工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 冶金工学専攻及び金属材料工学専攻は、改正後の第2条第3項の規定にかかわらず、平成4年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

4 平成4年3月31日現在、電子制御機械工学専攻修士課程に在学し、同日以後引続き同課程に在学する学生は、同年4月1日から前期課程に在学するものとする。

附 則

1 この改正は、平成5年4月1日から施行する。

2 平成5年3月31日現在、機械工学専攻、材料開発工学専攻、材料物性工学専攻、造船学専攻、電気工学専攻、応用物理学専攻 (数理工学コース)、通信工学専攻、電子工学専攻、産業機械工学専攻、環境工学専攻及び電子制御機械工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 造船学専攻は、改正後の第2条第3項の規定にかかわらず、平成5年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

附 則

1 この改正は、平成6年4月1日から施行する。

2 平成6年3月31日現在、機械工学専攻、生産加工工学専攻(生産加工工学コース)、生産加工工学専攻(応用高温工学コース)、産業機械工学専攻及び電子制御機械工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成7年4月1日から施行する。

2 応用化学専攻、応用精密化学専攻、醗酵工学専攻、精密工学専攻及びプロセス工学専攻は、改正後の第2条第3項の規定にかかわらず、平成7年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 平成7年3月31日現在、応用化学専攻、応用精密化学専攻、醗酵工学専攻、精密工学専攻及びプロセス工学専攻に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成7年3月31日現在、応用物理学専攻(応用物理学コース)及び応用物理学専攻(数理工学コース)に在学中の者については、改正後の第9条第2項、第16条第2項及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

5 平成7年3月31日現在、材料開発工学専攻、材料物性工学専攻、通信工学専攻、原子力工学専攻及び電子工学専攻の前期課程並びに情報システム工学専攻の修士課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

6 平成7年3月31日現在、情報システム工学専攻修士課程に在学し、同日以後引続き同課程に在学する学生は、同年4月1日から前期課程に在学するものとする。

附 則

1 この改正は、平成8年4月1日から施行する。

2 電磁エネルギー工学専攻は、改正後の第2条第3項の規定にかかわらず、平成8年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 平成8年3月31日現在、電磁エネルギー工学専攻に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成8年3月31日現在、電気工学専攻、通信工学専攻、電子工学専攻、情報システム工学専攻及び原子力工学専攻に在学中の者については、改正後の第7条、第9条第3項、第16条第2項及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

5 平成8年3月31日現在、機械工学専攻、船舶海洋工学専攻、生産加工工学専攻(生産加工工学コース)、生産加工工学専攻(応用高温工学コース)、土木工学専攻、建築工学専攻、産業機械工学専攻、環境工学専攻及び電子制御機械工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

6 平成8年3月31日現在、物質・生命工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成9年4月1日から施行する。

2 機械工学専攻、材料開発工学専攻、材料物性工学専攻、生産加工工学専攻及び産業機械工学専攻は、改正後の第2条第3項の規定にかかわらず、平成9年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 平成9年3月31日現在、機械工学専攻、材料開発工学専攻、材料物性工学専攻、生産加工工学専攻(生産加工工学コース)、生産加工工学専攻(応用高温工学コース)及び産業機械工学専攻に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成9年3月31日現在、電子制御機械工学専攻に在学中の者については、改正後の第7条、第9条第3項、第16条第2項及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

5 平成9年3月31日現在、精密科学専攻、応用物理学専攻、電子情報エネルギー工学専攻(電磁エネルギー工学コース)、電子情報エネルギー工学専攻(電子情報工学コース)、電気工学専攻(システム・電力工学コース)、電気工学専攻(量子電子工学コース)、電子工学専攻(量子電子工学コース)、電子工学専攻(システム工学コース)及び原子力工学専攻の前期課程に在学中の者並びに精密科学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

この改正は、平成9年10月1日から施行する。

附 則

1 この改正は、平成10年4月1日から施行する。

2 平成10年3月31日現在船舶海洋工学専攻、土木工学専攻、建築工学専攻及び環境工学専攻に在学中の者については、改正後の第7条、第9条、第16条第2項及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成10年3月31日現在知能・機能創成工学専攻に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成10年3月31日現在精密科学専攻及び情報システム工学専攻に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成11年4月1日から施行する。

2 平成11年3月31日現在物質・生命工学専攻、応用生物工学専攻、電子情報エネルギー工学専攻(電磁エネルギー工学コース)、通信工学専攻及び船舶海洋工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成11年3月31日現在物質・生命工学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成12年4月1日から施行する。

2 平成12年3月31日現在電子情報エネルギー工学専攻(電子情報工学コース)、通信工学専攻、電子工学専攻及び情報システム工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成13年4月1日から施行する。

2 平成13年3月31日現在知能・機能創成工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成13年3月31日現在物質・生命工学専攻、マテリアル応用工学専攻、マテリアル科学専攻、電子情報エネルギー工学専攻(電磁エネルギー工学コース)、電気工学専攻、電子工学専攻(量子電子工学コース)、原子力工学専攻、建築工学専攻及び環境工学専攻の前期課程並びに機械物理工学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成14年4月1日から施行する。

2 情報システム工学専攻は、改正後の第2条第3項の規定にかかわらず、平成14年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 平成14年3月31日現在情報システム工学専攻に在学中の者については、改正後の第7条、第9条第1項及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成14年3月31日現在各専攻(情報システム工学専攻を除く。)の前期課程並びに精密科学専攻、応用物理学専攻、電子情報エネルギー工学専攻(電子情報工学コース)、地球総合工学専攻及び環境工学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

この改正は、平成14年10月1日から施行する。

附 則

1 この改正は、平成15年4月1日から施行する。

2 平成15年3月31日現在物質・生命工学専攻、分子化学専攻、応用生物工学専攻、応用物理学専攻、機械物理工学専攻、生産科学専攻、電子情報エネルギー工学専攻(電磁エネルギー工学コース)、原子力工学専攻及び土木工学専攻の前期課程並びに応用生物工学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成16年4月1日から施行する。

2 平成16年3月31日現在物質・生命工学専攻、分子化学専攻、応用生物工学専攻、マテリアル応用工学専攻、マテリアル科学専攻、生産科学専攻、電子情報エネルギー工学専攻(電子情報工学コース)、電気工学専攻(システム・電力工学コース)、通信工学専攻、電子工学専攻(システム工学コース)、原子力工学専攻及び船舶海洋工学専攻の前期課程並びに分子化学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

この改正は、平成16年10月1日から施行する。

附 則

1 この改正は、平成17年4月1日から施行する。

2 物質・生命工学専攻、分子化学専攻、物質化学専攻、応用生物工学専攻、精密科学専攻、応用物理学専攻、機械物理工学専攻、機械システム工学専攻、電子制御機械工学専攻、マテリアル応用工学専攻、マテリアル科学専攻、生産科学専攻、電子情報エネルギー工学専攻、電気工学専攻、通信工学専攻、電子工学専攻、原子力工学専攻、船舶海洋工学専攻、土木工学専攻、建築工学専攻及び環境工学専攻は、改正後の第2条第3項の規定にかかわらず、平成17年3月31日に当該専攻に在学する者が当該専攻に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 平成17年3月31日現在本研究科に在学中の者については、改正後の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成18年4月1日から施行する。

2 平成18年3月31日現在知能・機能創成工学専攻及び機械工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成18年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、生命先端工学専攻(生物工学コース)、応用化学専攻(分子創成化学コース)、応用化学専攻(物質機能化学コース)、マテリアル生産科学専攻、電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)、電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)、環境・エネルギー工学専攻、地球総合工学専攻、地球総合工学専攻(船舶海洋工学英語特別コース)及びビジネスエンジニアリング専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成18年3月31日現在知能・機能創成工学専攻、機械工学専攻、地球総合工学専攻及び地球総合工学専攻(船舶海洋工学英語特別コース)の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成19年4月1日から施行する。

2 平成19年3月31日現在生命先端工学専攻(バイオテクノロジー英語特別コース)及び機械工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成19年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、生命先端工学専攻(生物工学コース)、応用化学専攻(分子創成化学コース)、マテリアル生産科学専攻、電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)、環境・エネルギー工学専攻及び地球総合工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成19年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、生命先端工学専攻(バイオテクノロジー英語特別コース)、機械工学専攻、地球総合工学専攻及び地球総合工学専攻(船舶海洋工学英語特別コース)の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

この改正は、平成19年10月1日から施行する。

附 則

1 この改正は、平成20年4月1日から施行する。

2 平成20年3月31日現在機械工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成20年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、生命先端工学専攻(生物工学コース)、生命先端工学専攻(フロンティアバイオテクノロジー英語特別プログラム)、応用化学専攻(分子創成化学コース)、応用化学専攻(物質機能化学コース)、精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、知能・機能創成工学専攻、マテリアル生産科学専攻、電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)、電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)、電気電子情報工学専攻(量子電子デバイス工学コース)、電気電子情報工学専攻(総合コース)、環境・エネルギー工学専攻、地球総合工学専攻及び地球総合工学専攻(船舶海洋工学英語特別コース)の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成20年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、応用化学専攻(分子創成化学コース)、応用化学専攻(物質機能化学コース)、精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、機械工学専攻、マテリアル生産科学専攻及び地球総合工学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

この改正は、平成20年10月1日から施行する。

附 則

1 この改正は、平成21年4月1日から施行する。

2 平成21年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、精密科学・応用物理学専攻(精密科学コース)及び環境・エネルギー工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成21年3月31日現在精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)、知能・機能創成工学専攻、機械工学専攻、地球総合工学専攻及びビジネスエンジニアリング専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成21年3月31日現在精密科学・応用物理学専攻(精密科学コース)、精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)及び機械工学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成22年4月1日から施行する。

2 平成22年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、生命先端工学専攻(生物工学コース)、精密科学・応用物理学専攻(精密科学コース)、精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)、知能・機能創成工学専攻、機械工学専攻、マテリアル生産科学専攻、電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)、電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)、電気電子情報工学専攻(量子電子デバイス工学コース)、電気電子情報工学専攻(総合コース)、環境・エネルギー工学専攻、地球総合工学専攻、地球総合工学専攻(船舶海洋工学英語特別コース)、ビジネスエンジニアリング専攻及びビジネスエンジニアリング専攻(アジア人材育成プログラム)の前期課程に在学中の者については、改正後の別表1の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成22年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、生命先端工学専攻(生物工学コース)及び精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)の後期課程に在学中の者については、改正後の別表1の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

この改正は、平成22年10月1日から施行する。

附 則

1 この改正は、平成23年4月1日から施行する。

2 平成23年3月31日現在応用化学専攻(分子創成化学コース)、応用化学専攻(物質機能化学コース)、精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、機械工学専攻、マテリアル生産科学専攻、電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、環境・エネルギー工学専攻、地球総合工学専攻及びビジネスエンジニアリング専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表1の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成23年3月31日現在精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、知能・機能創成工学専攻及び地球総合工学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表1の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

この改正は、平成23年10月1日から施行する。

附 則

1 この改正は、平成24年4月1日から施行する。

2 平成24年3月31日現在、生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、応用化学専攻(分子創成化学コース)、応用化学専攻(物質機能化学コース)、精密科学・応用物理学専攻(精密科学コース)、精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)、知能・機能創成工学専攻、機械工学専攻、マテリアル生産科学専攻、電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)、電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)、電気電子情報工学専攻(量子電子デバイス工学コース)、電気電子情報工学専攻(総合コース)、環境・エネルギー工学専攻、地球総合工学専攻及びビジネスエンジニアリング専攻(高度アジア人材育成プログラム)の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成24年3月31日現在、生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、生命先端工学専攻(生物工学コース)、応用化学専攻(分子創成化学コース)、応用化学専攻(物質機能化学コース)、知能・機能創成工学専攻及び地球総合工学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成25年4月1日から施行する。

2 平成25年3月31日現在応用化学専攻(分子創成化学コース)、機械工学専攻、マテリアル生産科学専攻、電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)、電気電子情報工学専攻(量子電子デバイス工学コース)、電気電子情報工学専攻(総合コース)、環境・エネルギー工学専攻、地球総合工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。この場合において、改正前の別表の環境・エネルギー工学専攻の表中「

サスティナビリティ評価・技術論


2


」とあるのは「

サスティナビリティ評価・技術論


2


環境イノベーションデザイン実践


2


Global Threats and Sustainability


2


Frontiers of Sustainability Science


2


環境と社会特講―多様性と持続可能性


2


」と読み替えるものとする。

附 則

この改正は、平成25年5月31日から施行し、平成25年度入学者から適用する。

附 則

1 この改正は、平成26年4月1日から施行する。

2 平成26年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)、生命先端工学専攻(生物工学コース)、生命先端工学専攻(フロンティアバイオテクノロジー英語特別プログラム)、精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)、機械工学専攻、環境・エネルギー工学専攻、地球総合工学専攻、ビジネスエンジニアリング専攻及びビジネスエンジニアリング専攻(高度アジア人材育成プログラム)の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成26年10月1日から施行する。

2 生命先端工学専攻(フロンティアバイオテクノロジー英語特別プログラム)及び地球総合工学専攻(船舶海洋工学英語特別コース)の前期課程については、平成26年9月30日に当該プログラム等に在学する者が当該プログラム等に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 平成26年9月30日現在生命先端工学専攻(フロンティアバイオテクノロジー英語特別プログラム)及び地球総合工学専攻(船舶海洋工学英語特別コース)の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成27年4月1日から施行する。

2 平成27年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 平成27年3月31日現在精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、機械工学専攻、マテリアル生産科学専攻、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)、電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)、環境・エネルギー工学専攻及びビジネスエンジニアリング専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 前2項の場合において、改正前の別表のビジネスエンジニアリング専攻の表中「

技術知マネジメント演習


1


」とあるのは「

技術知マネジメント演習


1


材料物性技術知



2

イノベーションデザイン実践



2

」と読み替えるものとする。

5 平成27年3月31日現在生命先端工学専攻(物質生命工学コース)の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成27年10月1日から施行する。

2 平成27年9月30日現在生命先端工学専攻(バイオテクノロジーグローバル人材育成特別プログラム)及び精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 前項の場合において、改正前の別表の精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)の表中「

表面原子制御特論


2

」とあるのは「

表面原子制御特論


2

界面制御工学


2

」と読み替えるものとする。

4 平成27年9月30日現在精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成28年4月1日から施行する。

2 電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)及び電気電子情報工学専攻(量子電子デバイス工学コース)の前期課程については、平成28年3月31日に当該コースに在学する者が当該コースに在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 平成28年3月31日現在応用化学専攻(分子創成化学コース)、応用化学専攻(物質機能化学コース)、精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)、電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)、電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)、電気電子情報工学専攻(量子電子デバイス工学コース)及び電気電子情報工学専攻(総合コース)の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 平成28年3月31日現在生命先端工学専攻(生物工学コース)、精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)、機械工学専攻、環境・エネルギー工学専攻及び地球総合工学専攻の前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

5 前項の場合において、改正前の別表の生命先端工学専攻(生物工学コース)の表中「

工学英語Ⅱ


2

」とあるのは「

工学英語Ⅱ


2

海外フィールドスタディS


1

」と読み替えるものとする。

6 電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)及び電気電子情報工学専攻(量子電子デバイス工学コース)の後期課程については、平成28年3月31日に当該コースに在学する者が当該コースに在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

7 平成28年3月31日現在生命先端工学専攻(生物工学コース)、電気電子情報工学専攻(システム・制御・電力工学コース)、電気電子情報工学専攻(先進電磁エネルギー工学コース)、電気電子情報工学専攻(量子電子デバイス工学コース)、電気電子情報工学専攻(総合コース)及び地球総合工学専攻の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

8 前項の場合において、改正前の別表の生命先端工学専攻(生物工学コース)の表中「

生物工学ゼミナールⅧ


1

」とあるのは「

生物工学ゼミナールⅧ


1

海外フィールドスタディS


1

」と読み替えるものとする。

附 則

1 この改正は、平成28年10月1日から施行する。

2 生命先端工学専攻(フロンティアバイオテクノロジー英語特別プログラム)及び地球総合工学専攻(船舶海洋工学英語特別コース)の後期課程については、平成28年9月30日に当該プログラム等に在学する者が当該プログラム等に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 平成28年9月30日現在生命先端工学専攻(フロンティアバイオテクノロジー英語特別プログラム)及び地球総合工学専攻(船舶海洋工学英語特別コース)の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成29年4月1日から施行する。

2 電気電子情報工学専攻(エラスムスムンドスコース(MAPNET))、ビジネスエンジニアリング専攻(高度アジア人材育成プログラム)の前期課程については、平成29年3月31日に当該コース等に在学する者が当該コース等に在学しなくなるまでの間、存続するものとする。

3 平成29年3月31日現在工学研究科の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

4 前項の場合において、改正前の別表のビジネスエンジニアリング専攻の表中「

インターンシップ・オン・キャンパス


2

」とあるのは「

インターンシップ・オン・キャンパス


2

オープンイノベーションマネジメントと経営革新


2

」と読み替えるものとする。

5 平成29年3月31日現在工学研究科の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成29年10月1日から施行する。

2 平成29年9月30日現在前期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 前項の場合において、改正前の別表の精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)の表中「

界面制御工学


2

」とあるのは「

界面制御工学


2

量子計測学


2

光マイクロ機械計測学


2

原子炉の制御


2

原子炉物理学


2

」と読み替えるものとする。

附 則

1 この改正は、平成30年4月1日から施行する。

2 平成30年3月31日現在工学研究科の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 前項の場合において、改正前の別表の精密科学・応用物理学専攻(精密科学コース)の表中「

精密科学演習Ⅳ


1

」とあるのは「

精密科学演習Ⅳ


1

超音波工学


2

」と、精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)の表中「

原子炉物学


2

」とあるのは「

原子炉物理学


2

超音波工学


2

」と、電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)の表中「

計算の理論と情報セキュリティ


2

」とあるのは「

計算の理論と情報セキュリティ


2

離散数学と計算の理論


2

」と、「

電気電子情報工学特別講義Ⅲ


1

」とあるのは「

電気電子情報工学特別講義Ⅲ


1

セキュリティリテラシー


2

高度セキュリティPBL I


1

高度セキュリティPBL Ⅱ


1

高度セキュリティPBL Ⅲ


1

」と、ビジネスエンジニアリング専攻の表中「

情報分析法基礎


2

」とあるのは「

情報分析法基礎


2

ビジネスデザイン実践


2

」と読み替えるものとする。

4 平成30年3月31日現在工学研究科の後期課程に在学中の者については、改正後の別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

附 則

1 この改正は、平成31年4月1日から施行する。

2 平成31年3月31日現在工学研究科の前期課程に在学中の者については、改正後の第7条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

3 前項の場合において、改正前の別表の精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)の表中「

超音波工学


2

」とあるのは「

超音波工学


2

データマイニングの基礎と実践


2

」と、電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)の表中「

高度セキュリティPBLⅢ


1

」とあるのは「

高度セキュリティPBLⅢ


1

高度サイバーセキュリティPBLⅠ


1

高度サイバーセキュリティPBLⅡ


1

高度サイバーセキュリティPBLⅢ


1

」と、ビジネスエンジニアリング専攻の表中「

組織管理


2

」とあるのは「

組織管理


2

技術経営論


2

」とそれぞれ読み替えるものとする。

4 平成31年3月31日現在工学研究科の後期課程に在学中の者については、改正後の第9条及び別表の規定にかかわらず、なお従前の例による。

別表

工学研究科専攻別授業科目表

生命先端工学専攻(物質生命工学コース)

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

生物学

生命工学

 

2


物質生命工学コースの前期課程の学生は、物質生命工学コースの授業科目から16単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目14単位以上、高度国際性涵養教育科目2単位以上、高度教養教育科目2単位以上を含む。)を修得すること。選択科目については、生物学・化学・物理学の3分野の授業科目のうち、2分野以上にわたり単位を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

細胞動態学A


1


細胞動態学B


1


生物化学工学特論

 

2



化学

有機電子材料科学

 

2



超分子認識化学

 

2



光化学とケミカルバイオロジー

 

2



生命機能化学

 

2



化学工学特論

 

2



計算機化学

 

2



物理学

物性分析工学

 

2



ナノ物性計測工学

 

2



時空間フォトニクス

 

2



光計測工学

 

2



応用表面科学

 

2



レーザー分光学

 

2



表面原子制御特論

 

2



共通

物質生命工学特別課題演習

4

 



生命先端工学特別講義Ⅰ

 

2



生命先端工学特別講義Ⅱ

 

2



物質生命工学ゼミナール

8

 


工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

生命科学特論

 

2



 

物質科学特論

 

2



物性科学特論

 

2



物質生命工学研究企画ゼミナール

2

 


生命先端工学特別講義Ⅲ

 

2



生命先端工学特別講義Ⅳ

 

2



生命先端工学専攻(生物工学コース)

(前期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

生物資源工学A


1


生物工学コースの前期課程の学生は、生物工学コースの授業科目から14単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目26単位以上、高度国際性涵養教育科目2単位以上、高度教養教育科目2単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

生物資源工学B


1


ゲノム機能工学

 

2


微生物学特論A


1


微生物学特論B


1


分子微生物学

 

2


ナノバイオテクノロジー特論A


1


ナノバイオテクノロジー特論B


1


細胞動態学A


1


細胞動態学B


1


細胞工学特論A


1


細胞工学特論B


1


生物化学工学特論

 

2



生命環境システム工学特論


2


バイオテクノロジー特論

 

2


組織生産プロセス工学

 

2



生物工学ゼミナールⅠ

2

 



生物工学ゼミナールⅡ

 

2



生物工学実験

2

 



生命先端工学特論Ⅰ

 

2



生命先端工学特論Ⅱ

 

2



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



海外フィールドスタディS


1


OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

生物機能工学特論Ⅰ

 

2



 

生物機能工学特論Ⅱ

 

2



生命反応工学特論Ⅰ

 

2



生命反応工学特論Ⅱ

 

2



生物工学ゼミナールⅢ

 

1



生物工学ゼミナールⅣ

 

1



生物工学ゼミナールⅤ

 

1



生物工学ゼミナールⅥ

 

1



生物工学ゼミナールⅦ

 

1



生物工学ゼミナールⅧ

 

1



海外フィールドスタディS


1


生命先端工学専攻(バイオテクノロジーグローバル人材育成特別プログラム)

(前期課程)

授業科目

単位数

備考

必修

選択

ゲノム機能工学


2

バイオテクノロジーグローバル人材育成特別プログラムの前期課程の学生は、バイオテクノロジーグローバル人材育成特別プログラムの必修科目から5単位以上を含め、30単位以上を修得すること。

応用生物工学A


1

応用生物工学B


1

生物プロセス工学


2

細胞動態学A


1

細胞動態学B


1

分子微生物学


2

生命工学


2

生命環境システム工学特論 


2

生物資源工学A


1

生物資源工学B


1

微生物学特論A


1

微生物学特論B


1

ナノバイオテクノロジー特論A


1

ナノバイオテクノロジー特論B


1

細胞工学特論A


1

細胞工学特論B


1

先端バイオテクノロジー特論Ⅰ


2

先端バイオテクノロジー特論Ⅱ


2

ESPバイオテクノロジーA


1

ESPバイオテクノロジーB


1

ESP先端化学A


1

ESP先端化学B


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅠ


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅡ


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅢ


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅣ


1

先端バイオテクノロジー実験Ⅰ


4

先端バイオテクノロジー実験Ⅱ


4

英語特別課題演習

4


安全工学

1


工学日本語Ⅰ


1

工学日本語Ⅱ


1

(後期課程)

授業科目

単位数

備考

必修

選択

研究企画ゼミナール

2



先端バイオテクノロジー演習Ⅰ


1

先端バイオテクノロジー演習Ⅱ


1

先端バイオテクノロジー演習Ⅲ


1

先端バイオテクノロジー演習Ⅳ


1

先端バイオテクノロジー演習Ⅴ


1

先端バイオテクノロジー演習Ⅵ


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅤ


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅥ


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅦ


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅧ


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅨ


1

先端バイオテクノロジーゼミナールⅩ


1

応用化学専攻(分子創成化学コース)

(前期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

物性化学

 

2



分子創成化学コースの前期課程の学生は、分子創成化学コースの必修科目から6単位、選択科目から8単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目14単位以上、高度国際性涵養教育科目1単位以上、高度教養教育科目1単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

有機金属化学

 

2



超分子化学

 

2



分子触媒化学

 

2



反応分子化学

 

2



バイオマテリアル化学

 

2



分子変換化学

 

2



有機資源化学

 

2



励起反応化学

 

2



電子機能分子化学

 

2



環境化学

 

2



計算機化学


2



構造生物学


2



反応有機化学


2



応用有機化学


2



エネルギー変換化学


2



量子分子工学


2



先端無機材料化学


2



機能高分子化学


2



機能システム化学


2



生命有機合成化学


2



自然材料化学


2



材料物性化学


2



化学工学特論


2



環境・エネルギー化学特別講義Ⅰ

 

2



環境・エネルギー化学特別講義Ⅱ

 

2



マテリアル化学特別講義Ⅰ

 

2



マテリアル化学特別講義Ⅱ

 

2



生命化学特別講義Ⅰ

 

2



生命化学特別講義Ⅱ

 

2



分子創成化学ゼミナール

6

 


再生医療工学

 

2



ナノ構造制御バイオマテリアル

 

1



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



技術融合基礎論


2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

分子材料化学特論

 

2



 

無機化学特論

 

2



精密触媒合成化学特論

 

2



有機反応化学特論

 

2



生体材料化学特論

 

2



分子設計化学特論

 

2



精密分子化学特論

 

2



分子機能化学特論


2



分子創成化学特別講義Ⅰ

 

2



分子創成化学特別講義Ⅱ

 

2



分子創成化学研究課題企画ゼミナール

1

 



分子創成化学先端研究情報ゼミナール

1

 



応用化学専攻(物質機能化学コース)

(前期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

物性化学


2



物質機能化学コースの前期課程の学生は、物質機能化学コースの必修科目から6単位、選択科目から8単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目14単位以上、高度国際性涵養教育科目1単位以上、高度教養教育科目1単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

有機金属化学


2



超分子化学


2



分子触媒化学


2



反応分子化学


2



バイオマテリアル化学


2



分子変換化学


2



有機資源化学


2



励起反応化学


2



電子機能分子化学


2



環境化学


2



計算機化学


2



構造生物学

 

2



反応有機化学

 

2



応用有機化学

 

2



エネルギー変換化学

 

2



量子分子工学

 

2



先端無機材料化学

 

2



機能高分子化学

 

2



機能システム化学

 

2



生命有機合成化学

 

2



自然材料化学

 

2



材料物性化学


2



化学工学特論

 

2



環境・エネルギー化学特別講義Ⅰ

 

2



環境・エネルギー化学特別講義Ⅱ

 

2



マテリアル化学特別講義Ⅰ

 

2



マテリアル化学特別講義Ⅱ

 

2



生命化学特別講義Ⅰ

 

2



生命化学特別講義Ⅱ

 

2



物質機能化学ゼミナール

6

 


再生医療工学

 

2



ナノ構造制御バイオマテリアル

 

1



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



技術融合基礎論


2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

構造物理化学特論

 

2



 

理論有機化学特論

 

2



構造有機化学特論

 

2



応用電気化学特論

 

2



セラミクス化学特論

 

2



高分子材料化学特論

 

2



分子物性化学特論

 

2



精密合成化学特論

 

2



物質機能化学特別講義Ⅰ

 

2



物質機能化学特別講義Ⅱ

 

2



物質機能化学研究課題企画ゼミナール

1

 



物質機能化学先端研究情報ゼミナール

1

 



応用化学専攻(Chemical Science英語特別コース)

(前期課程)

授業科目

単位数

備考

必修

選択

有機金属化学Ⅰ


1

Chemical Science英語特別コースの前期課程の学生は、Chemical Science英語特別コースの授業科目から必修科目6単位、選択科目14単位以上を含め、30単位以上を修得すること。

有機金属化学Ⅱ


1

工業有機化学


1

有機反応機構


1

有機資源化学


1

環境化学


1

有機立体化学


1

構造有機化学


1

機能高分子材料


1

生体材料化学


1

先端無機機能材料


1

先端有機材料化学


1

物性物理化学


1

先端材料化学


1

エネルギー変換化学


1

有機電子材料


1

応用放射線化学


1

機能化自然材料


1

生物無機化学


1

生体触媒化学


1

構造生化学


1

ケミカルバイオロジー概論


1

機能有機化学


1

機能超分子化学


1

分子認識化学


1

励起分子化学


1

応用化学特論Ⅰ


2

応用化学特論Ⅱ


2

応用化学特論Ⅲ


2

応用化学特論Ⅳ


2

先端化学実験


8

応用化学ゼミナール

6


(後期課程)

授業科目

単位数

備考

必修

選択

先端化学特論Ⅰ


2


先端化学特論Ⅱ


2

研究企画ゼミナール

2


精密科学・応用物理学専攻(精密科学コース)

(前期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

材料物性学特論

 

2



精密科学コースの前期課程の学生は、精密科学コースの授業科目から20単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目28単位以上、高度国際性涵養教育科目1単位以上、高度教養教育科目1単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

薄膜材料科学特論

 

2



半導体表面科学特論

 

2



光科学特論

 

2



物理計測特論

 

2



表面原子制御特論

 

2



極限精密加工学特論

 

2



精密科学機器特論Ⅰ

 

2



精密科学機器特論Ⅱ

 

2



量子シミュレーション特論


2



計算科学特論Ⅰ

 

2



計算科学特論Ⅱ

 

2



応用表面科学

 

2



精密科学特論Ⅰ

 

2



精密科学特論Ⅱ

 

2



精密科学特論Ⅲ

 

2



精密科学演習Ⅰ

1

 


精密科学演習Ⅱ

1

 


精密科学演習Ⅲ

1



精密科学演習Ⅳ

1



超音波工学


2



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

機能材料特論

 

2



 

ナノ製造科学特論

 

2



量子計測特論

 

2



原子制御プロセス特論

 

2



超精密加工学特論

 

2



計算物理特論

 

2



超精密科学特論

 

2



精密科学特別演習Ⅰ

1

 



精密科学特別演習Ⅱ

1

 



精密科学特別演習Ⅲ

 

1



精密科学特別演習Ⅳ

 

1



精密科学特別講義Ⅰ

 

2



精密科学特別講義Ⅱ

 

2



精密科学・応用物理学専攻(応用物理学コース)

(前期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

物性物理

 

2


応用物理学コースの前期課程の学生は、応用物理学コースの授業科目から20単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目28単位以上、高度国際性涵養教育科目1単位以上、高度教養教育科目1単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

表面・界面物性

 

2


ナノ物性計測工学

 

2



ナノ量子工学

 

2



画像・信号処理

 

2


ナノ材料工学

 

2



生体デバイス工学

 

2



光計測工学

 

2



光学分光学とナノ画像法

 

2


分光学の数学的基礎


2



有機半導体デバイス物理

 

2



光量子工学

 

2



時空間フォトニクス

 

2



物性分析工学

 

2



物理工学特論Ⅰ

 

1


物理工学特論Ⅱ

 

1



応用物理学実験

 

1



応用物理学演習Ⅰ

 

1



応用物理学演習Ⅱ

 

1



応用物理学ゼミナール

4

 



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

物性物理特論

 

2


 

表面物性特論

 

2


ナノ系の物理特論

 

2



ナノ計測光学特論

 

2



ナノ材料物性特論

 

2



ナノバイオ・ナノダイナミクス

 

2



ナノ・バイオフォトニクス特論

 

2



ナノ分光学特論


2


量子物理学特論


2



応用物理学特別ゼミナールⅠ

 

1



応用物理学特別ゼミナールⅡ

 

1



精密科学・応用物理学専攻(量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム)

(前期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

物性物理

 

2


量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラムの前期課程の学生は、量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラムの授業科目からセミナー18単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目27単位以上、高度国際性涵養教育科目2単位以上、高度教養教育科目1単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

表面・界面物性

 

2


量子シミュレーション特論


2


計算機ナノマテリアルデザインチュートリアルⅠ


1



計算機ナノマテリアルデザインチュートリアルⅡ


1



分子電子工学

 

2


ナノプラズマ工学

 

2


理論物質科学

 

2


固体電子論Ⅰ

 

2


解析力学

 

2


電子線ナノ計測学

 

2


化学反応論(Ⅰ)

 

1


半導体物性論

 

2


量子材料物性論

 

2


極限精密加工学特論

 

2


計算力学特論

 

2


固体力学特論

 

2


核融合物理学

 

2


表面原子制御特論


2


量子計測学


2


光マイクロ機械計測学


2


原子炉の制御


2


原子炉物理学


2


超音波工学


2


データマイニングの基礎と実践


2


量子エンジニアリングデザインセミナーⅠ

 

9



量子エンジニアリングデザインセミナーⅡ

 

9



量子エンジニアリングデザインセミナーⅢ

 

9



量子エンジニアリングデザインセミナーⅣ

 

9



量子エンジニアリングデザインセミナーⅤ

 

9



量子エンジニアリングデザインセミナーⅥ

 

9



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

物性物理特論

 

2


量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラムの後期課程の学生は、量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラムの授業科目から、セミナー2単位を含め、6単位以上を修得すること。

表面物性特論

 

2


計算物理特論

 

2


テクノロジーデザイン特論

 

2


計算機ナノマテリアルデザインチュートリアルⅢ


1


計算機ナノマテリアルデザインチュートリアルⅣ


1


先端集積エレクトロニクス工学特論

 

2


材料物性学特論

 

2


超精密加工学特論

 

2


原子制御プロセス特論


2


量子エンジニアリングデザイン特別セミナーⅠ

 

1



量子エンジニアリングデザイン特別セミナーⅡ

 

1



量子エンジニアリングデザイン特別セミナーⅢ

 

1



量子エンジニアリングデザイン特別セミナーⅣ

 

1



量子エンジニアリングデザイン特別セミナーⅤ

 

1



量子エンジニアリングデザイン特別セミナーⅥ

 

1



知能・機能創成工学専攻

(前期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

機械工学科目群基盤科目

機械創成工学

2




知能・機能創成工学専攻の前期課程の学生は、知能・機能創成工学専攻の授業科目から、機械工学科目群を選択する場合にあっては24単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目22単位以上、高度国際性涵養教育科目2単位以上、高度教養教育科目2単位以上を含む。)、マテリアル生産科学科目群を選択する場合にあっては20単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目26単位以上、高度国際性涵養教育科目2単位以上、高度教養教育科目2単位以上を含む。)をそれぞれ修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

基礎数学Ⅰ


2



基礎数学Ⅱ


2



連続体力学


2



解析力学


2


プロダクトデザイン方法論


2



機械創成工学ゼミナールⅠ

2



機械創成工学ゼミナールⅡ

2



機械創成工学ゼミナールⅢ


2


機械工学科目群展開科目

マルチフィジックス解析


2



プロダクトデザイン


4



機械工学科目群専門科目

シミュレーション創成学


2



計算流体力学


2



数理固体力学


2



分子熱流体工学


2



非線形構造力学


2



非線形動力学


2



マイクロマテリアル工学


2



機械材料学


2



ナノ界面設計学


2



微細構造評価学


2



非線形非平衡流体力学


2



流体・固体混相流


2



非平衡統計力学


2



粘性流体力学


2



燃焼工学


2



反応輸送現象論


2



多変数制御理論


2



知能制御論


2



ロバスト制御理論


2



機械制御


2


生命機械システム工学


2



ハイパーヒューマン工学


2



宇宙機工学


2



構成論的知能学


2



人間指向システム論


2



システム設計工学


2



サステナブルシステムデザイン論


2



創成加工学


2



コンピュータ援用設計生産工学


2



光マイクロ機械計測学


2


レーザプロセス学


2



機械工学科目群選択科目

航空宇宙工学


2



機械工学特別講義Ⅰ


2



機械工学特別講義Ⅱ


2



機械工学特別講義Ⅲ


2



工学英語Ⅰ


2



工学英語Ⅱ


2



技術者・工学者倫理


2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



マテリアル生産科学科目群A分野

量子材料物性論


2



表界面物性論


2



機能材料化学


2



界面制御工学


2



材料設計・プロセス工学


2



量子材料化学


2



結晶塑性学


2



結晶成長工学


2



環境材料工学


2



粉体機能化工学


2



材料組織学


2



材料加工学


2



生体材料学


2



基盤材料・計算材料工学


2



プラズマ応用工学


2



機能性評価学


2



材料電磁プロセス学


2



極微構造解析学


2



材料設計論


2



電子顕微鏡学


2



生体高分子構造解析学


2



マテリアル科学ゼミナール


2



マテリアル生産科学科目群B分野

インテリジェント加工学


2



界面機能化プロセシング


2



ジョイニングプロセス特論Ⅰ


2



ジョイニングプロセス特論Ⅱ


2



加工物理学Ⅰ


2



加工物理学Ⅱ


2



インターフェイスメカニックス


2



構造化設計学


2



構造化評価学


2



先端構造評価論


2



知的設計学


2



電子システムインテグレーション


2



応用デバイス工学


2



信頼性評価工学


2



アプライドマテリアル論


2



ナノプラズマ工学


2



電子システム統合設計論


2



機能材料学


2



材料機能化設計学


2



接合プロセスメタラジー論


2



溶接プロセス学特論


2



溶接施工管理論Ⅰ


2



溶接施工管理論Ⅱ


2



溶接施工管理論Ⅲ


2



生産科学ゼミナール


2



インターンシップ


8



マテリアル生産科学科目群共通

マテリアル社会連携学Ⅰ


2



マテリアル社会連携学Ⅱ


2



生産科学特別講義


2



マテリアル科学創成工学Ⅰ


2



マテリアル科学創成工学Ⅱ


2



マテリアル生産科学創成工学Ⅰ


2



マテリアル生産科学創成工学Ⅱ


2



工学英語Ⅰ


2



工学英語Ⅱ


2



日本ものづくり実践論


2



日本企業におけるリーダーシップ


2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



融合工学科目群専門科目

基盤創成工学


4



機能創成工学


4



知能創成工学


4



先進材料デザイン


2



プロセスデザイン


2



融合科学技術創成


2



創成工学特別講義


2



新事業創成論


2



構成的人間理解論


2



創起塾


1



創成塾


2



基盤PP


6



創成工学ゼミナール


4



融合工学科目群共通

工学英語Ⅰ


2



工学英語Ⅱ


2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

社会融合工学

 

2



 

国際融合工学

 

2



先導融合工学

 

2



融合科学技術特論

 

2



創成工学ゼミナール

 

2



機械工学専攻

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

基盤科目

機械創成工学

2




機械工学専攻の前期課程の学生は、機械工学専攻の授業科目のうち、基盤科目から12単位(必修6科目を含む。)以上を、展開科目から1科目以上を履修し、展開科目及び専門科目から12単位以上の計24単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目22単位以上、高度国際性涵養教育科目2単位以上、高度教養教育科目2単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

基礎数学Ⅰ

 

2



基礎数学Ⅱ

 

2



連続体力学

 

2



解析力学

 

2


プロダクトデザイン方法論

 

2



機械創成工学ゼミナールⅠ

2



機械創成工学ゼミナールⅡ

2



機械創成工学ゼミナールⅢ


2


展開科目

マルチフィジックス解析


2



プロダクトデザイン

 

4



専門科目

シミュレーション創成学


2



計算流体力学


2



数理固体力学


2



分子熱流体工学


2



非線形構造力学


2



非線形動力学


2



マイクロマテリアル工学


2



機械材料学


2



ナノ界面設計学


2



微細構造評価学


2



非線形非平衡流体力学


2



流体・固体混相流


2



非平衡統計力学


2



粘性流体力学


2



燃焼工学


2



反応輸送現象論


2



多変数制御理論


2



知能制御論


2



ロバスト制御理論


2



機械制御


2


生命機械システム工学


2



ハイパーヒューマン工学


2



宇宙機工学


2



構成論的知能学


2



人間指向システム論


2



システム設計工学


2



サステナブルシステムデザイン論


2



創成加工学


2



コンピュータ援用設計生産工学


2



光マイクロ機械計測学


2


レーザプロセス学


2



選択科目

航空宇宙工学

 

2



機械工学特別講義Ⅰ

 

2



機械工学特別講義Ⅱ

 

2



機械工学特別講義Ⅲ

 

2



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



技術者・工学者倫理


2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

複合メカニクス特論Ⅰ

 

2



 

複合メカニクス特論Ⅱ

 

2



マイクロ機械科学特論Ⅰ

 

2



マイクロ機械科学特論Ⅱ

 

2



知能機械学特論Ⅰ

 

2



知能機械学特論Ⅱ

 

2



統合デザイン工学特論Ⅰ

 

2



統合デザイン工学特論Ⅱ

 

2



機械創成工学ゼミナール


2



プロダクトデザインマネジメント

 

2



マテリアル生産科学専攻

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

A分野

量子材料物性論

 

2



マテリアル生産科学専攻の前期課程の学生は、マテリアル生産科学専攻の授業科目から20単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目26単位以上、高度国際性涵養教育科目2単位以上、高度教養教育科目2単位以上を含む。)を修得すること。なお、専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

(マテリアル科学コース)

マテリアル科学コースの学生はA分野から10単位以上及び共通から「マテリアル科学創成工学Ⅰ」、「マテリアル科学創成工学Ⅱ」、「マテリアル生産科学創成工学Ⅰ」又は「マテリアル生産科学創成工学Ⅱ」を2単位以上の合計12単位以上を必ず修得すること。

(生産科学コース)

生産科学コースの学生はB分野から「生産科学ゼミナール」2単位を含め12単位以上及び共通から「生産科学創成工学Ⅱ」2単位の合計14単位以上を必ず修得すること。

表界面物性論

 

2



機能材料化学

 

2



界面制御工学

 

2



材料設計・プロセス工学

 

2



量子材料化学

 

2



結晶塑性学

 

2



結晶成長工学

 

2



環境材料工学

 

2



粉体機能化工学

 

2



材料組織学

 

2



材料加工学

 

2



生体材料学

 

2



基盤材料・計算材料工学


2



プラズマ応用工学

 

2



機能性評価学

 

2



材料電磁プロセス学

 

2



極微構造解析学

 

2



材料設計論

 

2



電子顕微鏡学

 

2



生体高分子構造解析学

 

2



マテリアル科学ゼミナール

 

2



B分野

インテリジェント加工学

 

2



界面機能化プロセシング

 

2



ジョイニングプロセス特論Ⅰ

 

2



ジョイニングプロセス特論Ⅱ

 

2



加工物理学Ⅰ

 

2



加工物理学Ⅱ

 

2



インターフェイスメカニックス

 

2



構造化設計学

 

2



構造化評価学

 

2



先端構造評価論

 

2



知的設計学

 

2



電子システムインテグレーション

 

2



応用デバイス工学


2



信頼性評価工学

 

2



アプライドマテリアル論

 

2



ナノプラズマ工学

 

2



電子システム統合設計論

 

2



機能材料学

 

2



材料機能化設計学

 

2



接合プロセスメタラジー論

 

2



溶接プロセス学特論

 

2



溶接施工管理論Ⅰ

 

2



溶接施工管理論Ⅱ

 

2



溶接施工管理論Ⅲ

 

2



生産科学ゼミナール

 

2



インターンシップ

 

8



共通

マテリアル社会連携学Ⅰ

 

2



マテリアル社会連携学Ⅱ

 

2



生産科学特別講義

 

2



マテリアル科学創成工学Ⅰ

 

2



マテリアル科学創成工学Ⅱ

 

2



マテリアル生産科学創成工学Ⅰ


2



マテリアル生産科学創成工学Ⅱ


2



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



日本ものづくり実践論


2



日本企業におけるリーダーシップ


2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

材料物性学特論

 

2



 

材料エネルギー理工学特論

 

2



構造機能制御学特論

 

2



材料機能化プロセス工学特論

 

2



生産プロセス学特論

 

2



構造化設計・評価学特論

 

2



システムインテグレーション特論

 

2



構造・機能先進材料デザイン学Ⅰ

 

2



構造・機能先進材料デザイン学Ⅱ

 

2



構造・機能先進材料デザイン学Ⅲ

 

2



電気電子情報工学専攻(電気工学コース)

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

必修科目

電気電子情報工学セミナー

4




電気工学コースの前期課程の学生は、電気工学コースの必修科目から8単位、選択科目から10単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目22単位以上、高度国際性涵養教育科目1単位以上、高度教養教育科目1単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

電気工学実験

4




電気工学科目

パワーエレクトロニクス理論


2



電力システム工学


2



エネルギーシステム・要素論


2



電力システム解析論


2



ダイナミカルシステム論


2



数理システム計画論


2



応用システム数理


2



光学


2



レーザー工学


2



プラズマフォトニクス


2



プラズマ・粒子ビーム工学


2



凝縮応用物理学


2



数理解析学


1



計算物理学


1



光・量子ビーム計測工学


2



核融合工学


2



生体システム工学


2



集積システム設計論


2



非線形光学


2



レーザープラズマ工学


2



知価社会論


2



共通

電気工学特別講義


1



情報通信工学特別講義


1



電子工学特別講義


1



工学英語Ⅰ


2



工学英語Ⅱ


2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

システム数理特論


2




システム・電力工学特論


2




核科学フロンティア


2




先進電磁工学フロンティア


2




先端量子科学特論


2




先端レーザー工学特論


2




電気電子情報工学専攻(情報通信工学コース)

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

必修科目

電気電子情報工学セミナー

4

 



情報通信工学コースの前期課程の学生は、情報通信工学コースの必修科目から8単位、選択科目から10単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目22単位以上、高度国際性涵養教育科目1単位以上、高度教養教育科目1単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

情報通信工学演習

4

 



情報通信工学科目

フォトニックネットワーク工学

 

2



マルチメディア信号解析

 

2



コンピュータネットワーク

 

2



信号検出論

 

2



光伝送工学

 

2



データマイニング工学

 

2



通信トラヒック工学


2



メディア・セキュリティ


2



移動体通信工学


2



量子光工学


2



知的情報処理論


2



知価社会論


2



実践情報セキュリティとアルゴリズム


2



離散数学と計算の理論


2



共通

電気工学特別講義

 

1



情報通信工学特別講義

 

1



電子工学特別講義

 

1



高度セキュリティPBLⅠ


1



高度セキュリティPBLⅡ


1



高度セキュリティPBLⅢ


1



高度サイバーセキュリティPBLⅠ


1



高度サイバーセキュリティPBLⅡ


1



高度サイバーセキュリティPBLⅢ


1



最新セキュリティ特論Ⅰ


1



最新セキュリティ特論Ⅱ


1



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

通信ネットワーク工学特論

 

2



 

通信システム工学特論

 

2



光電波通信工学特論

 

2



知能システム工学特論

 

2



電気電子情報工学専攻(電子工学コース)

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

必修科目

電気電子情報工学セミナー

4

 



電子工学コースの前期課程の学生は、電子工学コースの必修科目から8単位、選択科目から10単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目22単位以上、高度国際性涵養教育科目1単位以上、高度教養教育科目1単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

電子工学演習

2

 



エレクトロニクス研究

2




電子工学科目

半導体物性論

 

2



エレクトロニクス研究基礎Ⅰ


2



分子電子工学

 

2



集積システム設計論

 

2



生体システム工学

 

2



表面界面工学

 

2



電子線ナノ計測学

 

2



非線形光学

 

2



分子光電デバイス


2



エレクトロニクス研究基礎Ⅱ


2



量子光電子工学


2



高周波アナログ集積回路工学


2



超伝導物性


2



光物性・光エレクトロニクス


2



レーザープラズマ工学


2



知価社会論


2



共通

電気工学特別講義

 

1



情報通信工学特別講義

 

1



電子工学特別講義

 

1



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

先端エレクトロニクス材料工学特論

 

2



 

先端エレクトロニクスデバイス工学特論

 

2



先端集積エレクトロニクス工学特論

 

2



先端量子科学特論

 

2



電気電子情報工学専攻(イノベーションデザインコース)

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

必修科目

電気電子情報工学セミナー

4

 



イノベーションデザインコースの前期課程の学生は、イノベーションデザインコースの必修科目から4単位、選択必修科目①から4単位以上、選択必修科目②から2単位以上、イノベーションデザイン科目から10単位以上の計20単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目22単位以上、高度国際性涵養教育科目1単位以上、高度教養教育科目1単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

選択必修科目①

イノベーションデザイン実践Ⅰ


2



イノベーションデザイン実践Ⅱ


2



イノベーションデザイン実践Ⅲ


2



イノベーションデザイン実践Ⅳ


2



選択必修科目②

イノベーションデザインセミナーⅠ


2



イノベーションデザインセミナーⅡ


2



イノベーションデザイン科目

電気工学実験


4



情報通信工学演習


4



電子工学演習


2



エレクトロニクス研究


2



パワーエレクトロニクス理論


2



電力システム工学

 

2



エネルギーシステム・要素論


2



電力システム解析論


2



ダイナミカルシステム論


2



数理システム計画論


2



応用システム数理


2



光学(英文名)Optics


2



レーザー工学


2



プラズマフォトニクス


2



プラズマ・粒子ビーム工学


2



凝縮応用物理学


2



数理解析学


1



計算物理学


1



光・量子ビーム計測工学


2



核融合工学


2



集積システム設計論


2



レーザープラズマ工学


2



フォトニックネットワーク工学


2



マルチメディア信号解析


2



コンピュータネットワーク


2



信号検出論


2



光伝送工学


2



データマイニング工学


2



通信トラヒック工学


2



メディア・セキュリティ


2



移動体通信工学


2



量子光工学


2



知的情報処理論


2



実践情報セキュリティとアルゴリズム


2



離散数学と計算の理論


2



半導体物性論


2



エレクトロニクス研究基礎Ⅰ


2



生体システム工学


2



表面界面工学


2



電子線ナノ計測学


2



非線形光学


2



分子光電デバイス


2



エレクトロニクス研究基礎Ⅱ


2



分子電子工学


2



高周波アナログ集積回路工学


2



超伝導物性


2



知価社会論


2



光物性・光エレクトロニクス


2



共通

電気工学特別講義

 

1



情報通信工学特別講義

 

1



電子工学特別講義

 

1



高度セキュリティPBLⅠ


1



高度セキュリティPBLⅡ


1



高度セキュリティPBLⅢ


1



高度サイバーセキュリティPBLⅠ


1



高度サイバーセキュリティPBLⅡ


1



高度サイバーセキュリティPBLⅢ


1



最新セキュリティ特論Ⅰ


1



最新セキュリティ特論Ⅱ


1



工学英語Ⅰ

 

2



工学英語Ⅱ

 

2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

イノベーションデザイン実践Ⅴ


2




イノベーションデザイン実践Ⅵ


2



電気電子情報工学専攻(グローバルサイエンス&エンジニアリングコース)

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

必修科目

電気電子情報工学セミナー

10




グローバルサイエンス&エンジニアリングコースの前期課程の学生は、グローバルサイエンス&エンジニアリングコースの必修科目から10単位、選択科目から20単位以上を含め、30単位以上を修得すること。

選択科目

電気電子情報工学演習Ⅰ


2



電気電子情報工学演習Ⅱ


2



ダイナミカルシステム論


2



応用システム数理


2



エネルギーシステム・要素論


2



コンピュータネットワークにおける基礎数学


2



マルチメディア信号解析


2



量子光学


2



光ファイバ通信のための非線形解析


2



高度セキュリティPBLⅠ


1



高度セキュリティPBLⅡ


1



表面計測工学


2



極限プラズマ特論


2



光物性・光エレクトロニクス


2



半導体デバイス工学特論


2



半導体物性論


2



テラヘルツ波工学


2



神経システム工学


2



生体信号イメージング


1



半導体光集積回路


2



分子光電デバイス


2



電子線ナノ計測学


2



環境・エネルギー工学専攻(環境工学コース)

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

環境工学系科目

環境計画論


2



環境工学コースの前期課程の学生は、環境工学コースの必修科目から6単位、選択科目から14単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目20単位以上、高度国際性涵養教育科目2単位以上、高度教養教育科目2単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

産業環境マネジメント論


2



共生都市環境論


2



共生環境デザイン論


2



共生空間構成論


2



環境情報システム工学


2



エネルギーマネジメント特論


2


環境動態学特論


2



環境モデリング学特論


2



生物環境工学特論


2



生物資源工学特論


2



地球代謝循環学


2



自然・社会生態システム特論


2



需要端エネルギーシステム工学


2



サスティナビリティ評価・技術論


2



Global Threats and Sustainability


2


Frontiers of Sustainability Science


2



先端環境材料・資源循環利用システム学特論


2



Advanced Environmental Engineering


2


環境イノベーションデザイン実践


2



環境工学ゼミナールⅠ

3




環境工学ゼミナールⅡ

3




環境工学ゼミナールⅢ


3



環境工学ゼミナールⅣ


3



共通科目

研究開発計画法


2




工学英語Ⅰ


2



工学英語Ⅱ


2



先端特別講義


2



環境エネルギー工学研修


2



OJE方式による演習Ⅰ


2



OJE方式による演習Ⅱ


2



インターンシップ


1



ビジネス日本語Ⅰ


2



ビジネス日本語Ⅱ


2



(後期課程)

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

環境工学特論Ⅰ


2




環境工学特論Ⅱ


2



エネルギー量子工学特論Ⅰ


2



エネルギー量子工学特論Ⅱ


2



環境エネルギー工学特別研修


2



環境・エネルギー工学専攻(エネルギー量子工学コース)

(前期課程)

区分

授業科目

単位数

授業科目の区分

備考

必修

選択

専門教育科目

高度国際性涵養教育科目

高度教養教育科目

原子力系科目

原子炉物理学


2


エネルギー量子工学コースの前期課程の学生は、エネルギー量子工学コースの必修科目から4単位、選択科目から10単位以上を含め、30単位以上(専門教育科目14単位以上、高度国際性涵養教育科目8単位以上、高度教養教育科目2単位以上を含む。)を修得すること。専門教育科目と高度国際性涵養教育科目の両方に区分する科目を修得した場合は、高度国際性涵養教育科目の単位として算入し、必要単位を超える分は専門教育科目の単位として算入する。

原子炉の制御


2


原子炉・核融合炉工学


2



原子力安全特論


2



原子炉燃料・材料


2


エネルギー流体工学


2



システムデザイン学


2



原子力実習


2



原子力工学セミナー


2



Nuclear fuel cycle and Waste Management