副専攻的な教育
■大学院副専攻プログラム
大阪大学では、平成23年4月から所属する研究科(専攻)のカリキュラムに加えて、主専攻に準ずる専門的素養又は幅広い分野の素養を培わす機会を与え、複眼的視野を獲得することを目的とした教育プログラム(大学院副専攻プログラム)を本学大学院の共通な制度として実施します。
各プログラム毎の所定単位数を修得することでプログラム修了認定証を授与します。
| プログラム概要説明 | 掲載内容 |
| 平成24年度大学院副専攻プログラム履修案内 |
○制度の概要、共通的な履修方法 ○各プログラム毎の概要、履修説明会日程など |
【平成24年度】実施プログラム一覧
※履修対象者:M・・・修士課程・博士前期課程・生命機能研究科の博士課程1、2年次
・法科大学院の課程
D・・・博士課程・博士後期課程・生命機能研究科の博士課程3年次以上
| プログラム (★は複数の研究科等の科目で構成された学際融合教育プログラム) |
履修 対象者 ※ |
実施組織 (代表組織) |
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| ★ | アントレプレナーシップ(アドバンスト・プログラム) | M・D | 経済学研究科 |
| ★ |
認知脳システム学 | M・D | 基礎工学研究科 |
| ★ | 金融・保険 | M・D |
金融・保険教育研究センター |
| ★ |
ナノサイエンス・ナノテクノロジー高度学際教育研究訓練プログラム(博士前期課程高度学際教育副専攻プログラム) | M |
ナノサイエンスデザイン教育研究センター |
■大学院等高度副プログラム
大阪大学では、平成20年4月から所属する研究科(専攻)のカリキュラムに加えて、幅広い分野の素養を身につけるとともに高度な専門性を獲得する機会を与え、また勉学意欲を喚起することを目的とした教育プログラム(大学院高度副プログラム)を本学大学院の共通な制度として実施しています。
また、平成23年度からは、大学院等高度副プログラムと称し、一部のプログラムについては、6年制課程の学部(医学部・歯学部・薬学部)5、6年次学生を対象とする教育プログラムとして実施します。
各プログラム毎の所定単位数を修得することでプログラム修了認定証を授与します。
| プログラム概要説明 | 掲載内容 |
| 平成24年度大学院等高度副プログラム履修案内 |
○制度の概要、共通的な履修方法 ○各プログラム毎の概要、履修説明会日程など |
【平成24年度】実施プログラム一覧
※履修対象者:B5、6・・・6年生課程の学部(医学部・歯学部・薬学部)5、6年次
M・・・修士課程・博士前期課程・生命機能研究科の博士課程1、2年次
・法科大学院の課程
D・・・博士課程・博士後期課程・生命機能研究科の博士課程3年次以上
| プログラム (★は複数の研究科等の科目で構成された学際融合 教育プログラム) |
履修 対象者 ※ |
実施組織 (代表組織) |
|
| ★ |
アート・メディオロジー入門講座-理論と実践 |
M (D可) |
文学研究科 |
| ★ |
グローバル化とコンフリクト――人間科学的アプローチ |
M |
人間科学研究科 |
| ★ |
持続可能な日本の進路を考える -成熟期を経た省資源・少子高齢化の日本の安心安全な進路のデザイン- |
M・D | 法学研究科 |
| ★ |
M・D |
経済学研究科 |
|
| ★ | アントレプレナーシップ(スタンダード・プログラム) | M・D | 経済学研究科 |
| 基礎理学計測学 |
M・D | 理学研究科 |
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| ★ | 放射線科学 |
M・D | 理学研究科 |
| 健康医療問題解決能力の涵養 (旧:医科学修士の健康医療問題解決能力の涵養) | M | 医学系研究科(医科学専攻) | |
| ★ | 高度がん医療人材育成プログラム | M・D | 医学系研究科(保健学専攻) |
| ★ | まちづくりデザイン学 | M | 工学研究科 |
| ★ |
高度溶接技術者プログラム | M・D | 工学研究科 |
| ★ | 学際光科学 |
M・D | 工学研究科 |
| ★ |
キャリアデザイン ~高度な学びを活かすキャリアパスをデザインする~ | M・D | 工学研究科 |
| ★ |
国際標準化 |
M・D | 工学研究科 |
| ★ |
量子エンジニアリングデザイン研究特別プログラム |
M・D | 工学研究科 |
| ★ | 認知脳システム学 |
M・D | 基礎工学研究科 |
| 言語情報処理の手法と展開 | M・D | 言語文化研究科 | |
| グローバルリーダーシップ・プログラム | M・D | 国際公共政策研究科 | |
| ★ |
科学技術文明における公共倫理とソーシャル・イノベーション |
M・D | 国際公共政策研究科 |
| ★ |
国際協力活動における公共倫理とソーシャル・イノベーション |
M・D | 国際公共政策研究科 |
| ★ |
東南アジアにおける平和と人間の安全保障 |
M・D | 国際公共政策研究科 |
| IT Spiral | M1 | 情報科学研究科 | |
| 高度情報ネットワーク実践スペシャリスト | M | 情報科学研究科 | |
| ★ | 感染症学免疫学融合プログラム |
D |
微生物病研究所 |
| ★ |
インターカルチュラル・コミュニケーションの理論と実践 | M・D | 国際教育交流センター |
| ★ | 臨床医工学・情報学融合領域の人材育成教育プログラム: 専門科 | M・D | 臨床医工学融合研究教育センター |
| ★ | 臨床医工学・情報学融合領域の人材育成教育プログラム: 高度職業人育成科 | M・D | 臨床医工学融合研究教育センター |
| ★ | コミュニケーションデザイン | B5、6 ・M・D |
コミュニケーションデザイン・センター |
| ★ | 金融・保険 | M・D | 金融・保険教育研究センター |
| ★ |
ソフトウェアイノベーション先導[ファイナンス・ソフトウェア・コース] |
M・D | 金融・保険教育研究センター |
| ★ | グローバル共生 | B5、6 ・M・D |
グローバルコラボレーションセンター |
| ★ | 人間の安全保障・開発 | B5、6 ・M・D |
グローバルコラボレーションセンター |
| ★ | 司法通訳翻訳 |
B5、6 ・M・D |
グローバルコラボレーションセンター |
| ★ |
現代中国研究 |
M・D |
グローバルコラボレーションセンター |
| ★ |
M・D | グローバルコラボレーションセンター | |
| ★ | B5、6 ・M・D |
グローバルコラボレーションセンター | |
| ★ |
医療通訳 |
M・D | グローバルコラボレーションセンター |
| ★ | 環境イノベーションデザイン学 (旧:サステイナビリティ学) | M・D | 環境イノベーションデザインセンター |
| ★ | ナノサイエンス・ナノテクノロジー高度学際教育研究訓練プログラム(博士前期課程高度学際教育) | M | ナノサイエンスデザイン教育研究センター |
| ★ | ナノサイエンス・ナノテクノロジー高度学際教育研究訓練プログラム(博士後期課程社会人特別選抜) | D | ナノサイエンスデザイン教育研究センター |
| ★ |
ナノサイエンス・ナノテクノロジー高度学際教育研究訓練プログラム(博士後期課程教育研究訓練プログラム) | D | ナノサイエンスデザイン教育研究センター |
| ★ |
M・D | 知的財産センター |
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