高度教養プログラム:知のジムナスティックス
大阪大学では、平成23年4月から、「一定の専門知識を身につけ、(職業人あるいは研究者として)社会にまもなく出て行く学生に対して、専門教育以外に必要とされる知識や能力を与える教育」として、全学3年次以上の学部学生及び大学院学生を対象とした、「高度教養プログラム:知のジムナスティックス」を実施します。
高度教養プログラム科目は、知識習得を中心としたものと多様なスキルの習得を含むものとがあり、それぞれの科目には、その特色や狙いに応じて、次の4種類のキーワードが付してあります。
「世界を舞台に活動する」
「異分野の融合を社会に演出する」
「成熟した市民社会を創る」
「タフな知性で社会を輝かせる」
これらのキーワードを参考に、学生が一人ひとりの希望や計画にしたがって自由に科目を選択し、独自のプログラムを設計することになっています。
詳細は、下記掲載のプログラム案内パンフレットをご覧ください。
| プログラム案内 |
| 平成24年度「高度教養プログラム:知のジムナスティックス」案内パンフレット |







