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特色ある活動

知識の宝庫を目指した附属図書館の充実

大阪大学には、総合図書館(豊中)、生命科学図書館(吹田)、理工学図書館(吹田)、外国学図書館(箕面)という、4つの附属図書館があります。優れた大学には必ずそれを支える優れた図書館があるという考え方のもと、大阪大学の学術情報基盤としての附属図書館の充実と整備に努めています。

附属図書館では、395万冊の蔵書のほか、約15,500タイトルの電子ジャーナルや約7,000タイトルの電子ブック、40種類以上のデータベースが利用可能で、とくに電子媒体資料を重点的に整備しています。大阪大学学術情報庫(OUKA、「機関リポジトリ」)の構築を進めており、大阪大学の学術成果を電子的に収蔵するとともに情報発信しています。

また附属図書館は、江戸時代の懐徳堂文庫、須田国太郎の絵画コレクションなど、多数の貴重資料を所蔵しています。

 

詳細は総合図書館のウェブサイトをご覧下さい。

 

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