特色ある活動

魅力あるキャンパスを目指した整備を行っています

魅力あるキャンパスを目指し、大阪大学キャンパスマスタープラン及び大阪大学箕面キャンパスマスタープランを作成し、キャンパスの顔や核の形成、共通施設の整備など、順次整備を進めています。

大阪大学緑のフレームワークプラン

 生物多様性と持続性に配慮しつつ、学生・教職員・卒業生や地域住民にとってシンボルとなる憩いの場、集いの場、教育の場としての緑地空間の形成を図るための指針として「大阪大学緑のフレームワークプラン」を策定しました。

大阪大学キャンパスマスタープラン

平成17(2005)年に策定した「大阪大学キャンパスマスタープラン」を、これまでの運用の経緯と評価検証を盛り込み、整備成果と状況の変化に沿って改訂しました。

大阪大学バリアフリーとサインのフレームワークプラン

平成20(2008)年3月に策定した「バリアフリー・サインのフレームワークプラン」を、箕面キャンパスや建物等の名称表示に関する内容を新たに盛り込み、改訂しました。

柴原口整備

大阪大学豊中キャンパスの「大阪大学柴原口」は、正門や石橋口に次ぐ大阪大学の重要な顔として、大阪大学と地域との連携により、平成24年3月末に生まれ変わりました。

第7回豊中市都市デザイン賞 受賞

大阪大学創立80周年記念事業の一環として実施された大阪大学会館の周辺環境整備が「第7回豊中市都市デザイン賞」を受賞しました。

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